みんなでひとつにがんばろう信州!第17 回⻑野灯明まつり「復興灯明バル」をキャッシュレス決済で応援

NIPPON Platform株式会社(代表取締役社長:菱木 信介、以下 ニッポンプラットフォーム) は、2020年2月6日(木)から2月11日(火・祝)長野県長野市で開催される第17回長野灯明まつり(主催者:長野灯明まつり実行委員会)で開催される、復興支援イベント「d払い presents 復興灯明バル」を応援します。長野駅前飲食店を中心に食べ歩きできる「復興灯明バル」のうち26店舗でスマホ決済d払いがご利用いただけます。ニッポンプラットフォームは、d払いをはじめとしたキャッシュレス決済も可能なタブレット端末「ニッポンタブレット」を参加店24店舗に導入。キャッシュレスでお得に楽しく飲食を楽しみながら、長野市の復興支援を行います。

▼第17回長野灯明まつり公式WEBサイト
https://www.nagano-toumyou.com




長野灯明まつりは、長野オリンピックの開催を記念し2004年から装いを新たに始まったお祭りです。「平和を願う精神」を後世に遺してゆくため、世界に向けて「平和の灯り」を力強く発信するとして、善光寺を五輪の色にちなんだ光で照らす「善光寺・五色のライトアップ」など、長野市や善光寺などで構成される長野灯明まつり実行委員会が主催するイベントです。

2019年10月に発生した台風19号により、長野県全域は甚大な被害を受け、現在もなお復興に向けた活動が続けられています。第17回長野灯明まつりでは「災害復興」をサブテーマに掲げ、各種イベントを開催。d払いが協賛する「復興灯明バル」では、被災を免れた長野のリンゴジュース使った各店オリジナルの復興カクテルなどをお楽しみいただけるとともに、お食事1,000円ごとに豪華景品が当たる「ゆめ福引券※1」1枚をプレゼント。低迷した経済の復興と災害地支援の一環としてさまざまなイベントが企画され、収益の一部は義援金として寄付されます。

またニッポンプラットフォームは、近年増えている外国人の来場者に対応するため、総合案内所4カ所に「ニッポンタブレット」を設置。通訳オペレーターがタブレット画面を通して、リアルタイムに通訳できる「7カ国語テレビ通訳」機能をご利用いただけます。

▼ニッポンタブレットの7カ国語テレビ通訳について
https://nippon-tablet.com/function/tv-tsuuyaku

ニッポンプラットフォームは、被災された皆様にお見舞いとお悔やみを申し上げるとともに、一日も早い復興を心からお祈り申し上げ、「ONE NAGANO 災害復興支援イベント」を応援いたします。

※1「ゆめ福引券」は数量限定です。無くなり次第終了となります。


ニッポンプラットフォームについて

QRコード決済アグリゲーションサービス、インバウンド関連サービスなど、さまざまなおみせ活性化ソリューションを提供しています。

▼「ニッポンタブレット」お申し込み
https://nippon-tablet.com


ニッポンタブレットで利用できる決済ブランド(2020年1月29日)

Amazon Pay, d払い®, pring, atone, WeChat Pay, NETS Pay, DBS PayLah!, OCBC Pay Anyone, UOB Mighty

※「復興灯明バル」参加店で使用できる決済ブランドは、店舗により異なります。ご利用いただけるキャッシュレス決済については、各店舗でご確認、お尋ねください。


おみせ応援マップ

<Amazon Pay>
https://www.omise-map.jp/amazonpay
<pring>
https://www.omise-map.jp/pring


■ NIPPON Platform株式会社について
本社    : 〒141-0021 東京都品川区上大崎2-14-5-3F
ホームページ: https://nippon-platform.co.jp/
代表    : 代表取締役社長 菱木 信介
設立    : 2016年9月
資本金   : 502,487,400円(資本準備金含む)
事業内容  : スマート決済プラットフォーム事業、おみせプラットフォーム事業
顧問    : 橋田 浩一(PLR*1技術顧問)
        東京大学 大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター教授
        *1自律分散型の集めないビッグデータを実現するための技術。
        PDS (Personal Data Store) の一種で個人生活録(PLR: Personal Life Repository)のこと。

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